令和8年2月の市長の活動
更新日:2026年2月12日
ID番号: 58815
テコンドー選手3名が表敬訪問 2月9日(月曜日)
瀬戸市内のテコンドー道場「漢塾」の岩城海翔さん(男子-68kg 1位)、岡崎誠二さん(男子-54kg 2位)、小林大雅さん(男子-58kg 3位)と、師範代の山田勇摩コーチが全日本テコンドー選手権大会の結果報告に来てくださいました。怪我に気を付けて稽古に励んでください。

マインクラフトカップ全国大会出場の瀬戸SOLAN学園児童が表敬訪問 2月9日(月曜日)
瀬戸SOLAN学園初等中等部に通う児童チームが、プログラミング教育の「マインクラフトカップ」の「まちづくり部門 小学生の部」で最優秀賞を受賞し、全国大会への出場を決めました。南海トラフを想定した災害時に命を守れる都市などを考え、未来都市の構想をマインクラフトの世界で表現したそうです。全国大会でも活躍されることを期待しています。
優秀教職員表彰を受賞した栗田栄養教諭が表敬訪問 2月2日(月曜日)
令和7年度文部科学大臣優秀教職員表彰を品野中学校の栗田陽子先生が受賞されました。栄養教諭として食育など給食指導に尽力したことが評価されました。先生や生徒とコミュニケーションをとり、食の大切さをわかりやすく子どもたちに伝えています。これからも体の基本となる食の重要性を子どもたちに伝え続けてください。
バドミントン全国大会優勝の渡邊さん表敬訪問 2月2日(月曜日)
第34回全国バドミントン選手権大会で、団体戦・個人戦ともに優勝した東山小学校6年生の渡邊世怜菜さんが報告に来てくれました。現在、ナショナルチームにも選抜されている渡邊さんは、「いつか世界一になりたい。」と話してくれました。世界で活躍されることを期待しています。

瀬戸市文芸発表会表彰式 2月1日(日曜日)
文芸発表会は、短詩型文学を発表いただく場として始まり、今年は2700点以上の応募が全国からありました。今回は特に小中学生の詩の部門の応募数が増え、子どもたちののびやかな感性でつづられた作品が多くみられました。ありふれた日常の中から小さな気付きを見つけ、自らの言葉で作品をつくる喜びが広がることを願います。

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