令和8年2月の市長の活動
更新日:2026年3月27日
ID番号: 58815
手をつなぐ育成会マルシェ 2月21日(土曜日)
知的障害児者の家族・支援者の会「瀬戸市手をつなぐ育成会」が、やすらぎ会館で福祉マルシェを開催されました。福祉事業所の自主製品・パン・焼き菓子・ドーナツなど素敵な品々が並びました。午後はシンポジウムが開催され多くの方がお越しになりました。
SHINGOU冬フェス 2月15日(日曜日)
新郷地域交流センターで開催された冬フェスにお邪魔しました。ステージや雑貨販売、キッチンカー、屋台など賑やかなお祭りでした。子どもから高齢者まで多くの方が楽しんでいました。地域の繋がりの強さを感じました。

市役所の就職説明会 2月15日(日曜日)
来年度実施する市役所職員の採用試験の説明会が開催されました。魅力ある瀬戸市の将来を一緒につくってくれる方に思いを伝えました。ともに挑戦する仲間として再会できることを楽しみにしています。
原山小学校閉校行事 2月15日(日曜日)
原山小学校の閉校行事の一環として、体育館に小学校の品々や写真が展示されました。懐かしい思いで拝見しました。メッセージボードもあり、多くの方がメッセージを寄せていました。多くの方に愛された学校だと改めて感じました。

日展を視察 2月12日(木曜日)
愛知県美術館で開催されている第118回日展巡回展(名古屋展)の視察に伺いました。
秋には国際芸術祭もあり、多くの芸術に触れる年度となりました。

テコンドー選手3名が表敬訪問 2月9日(月曜日)
瀬戸市内のテコンドー道場「漢塾」の岩城海翔さん(男子-68kg 1位)、岡崎誠二さん(男子-54kg 2位)、小林大雅さん(男子-58kg 3位)と、師範代の山田勇摩コーチが全日本テコンドー選手権大会の結果報告に来てくださいました。怪我に気を付けて稽古に励んでください。

マインクラフトカップ全国大会出場の瀬戸SOLAN学園児童が表敬訪問 2月9日(月曜日)
瀬戸SOLAN学園初等中等部に通う児童チームが、プログラミング教育の「マインクラフトカップ」の「まちづくり部門 小学生の部」で最優秀賞を受賞し、全国大会への出場を決めました。南海トラフを想定した災害時に命を守れる都市などを考え、未来都市の構想をマインクラフトの世界で表現したそうです。全国大会でも活躍されることを期待しています。
優秀教職員表彰を受賞した栗田栄養教諭が表敬訪問 2月2日(月曜日)
令和7年度文部科学大臣優秀教職員表彰を品野中学校の栗田陽子先生が受賞されました。栄養教諭として食育など給食指導に尽力したことが評価されました。先生や生徒とコミュニケーションをとり、食の大切さをわかりやすく子どもたちに伝えています。これからも体の基本となる食の重要性を子どもたちに伝え続けてください。
バドミントン全国大会優勝の渡邊さん表敬訪問 2月2日(月曜日)
第34回全国バドミントン選手権大会で、団体戦・個人戦ともに優勝した東山小学校6年生の渡邊世怜菜さんが報告に来てくれました。現在、ナショナルチームにも選抜されている渡邊さんは、「いつか世界一になりたい。」と話してくれました。世界で活躍されることを期待しています。

瀬戸市文芸発表会表彰式 2月1日(日曜日)
文芸発表会は、短詩型文学を発表いただく場として始まり、今年は2700点以上の応募が全国からありました。今回は特に小中学生の詩の部門の応募数が増え、子どもたちののびやかな感性でつづられた作品が多くみられました。ありふれた日常の中から小さな気付きを見つけ、自らの言葉で作品をつくる喜びが広がることを願います。

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