住宅用火災警報器の設置状況調査にご協力ください。
更新日:2026年2月18日
ID番号: 58749
設置状況調査にご協力ください
毎年、全国の市町村を対象に、住宅用火災警報器の普及促進を行うために住宅用火災警報器の設置状況調査が行われています。
住宅用火災警報器の未設置世帯を減らす効果的な普及啓発を行うため、調査にご協力いただきますようお願いします。
調査方法
住宅や設置状況などに関する簡単な調査です。
こちらのQRコードを読み取り、質問にお答えください。

本市においては、今回から「あいち電子申請・届出システム」を使用して調査を実施することとしました。
回答期限
令和8年5月15日(金)
瀬戸市の設置率は?
昨年の瀬戸市の設置率は72%、条例適合率は61%で、愛知県平均及び全国平均よりも低い結果となりました。
また、設置率については愛知県内で「3番目に低い」という結果になっています。
住宅用火災警報器・感震ブレーカーとは?
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<住宅用火災警報器の例>
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<自動火災報知設備の感知器の例>
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火災の煙や熱を感知し、音や音声で早期に知らせる機器
<感震ブレーカーの例>

地震の強い揺れを感知した際に、自動的にブレーカーを落として電気の供給を停止する装置
このページに関するお問い合わせ先
消防本部
予防課予防係
電話:0561-85-0479
E-Mail:yobou@city.seto.lg.jp




