妊婦や乳幼児のいるご家庭における災害時の備え
更新日:2026年7月1日
ID番号: 1223
災害直後の食事はライフラインの寸断などにより、硬さや味付け、栄養面に細かい配慮ができないことが想定されます。健康状態を悪化させないためにも、個人に適した食の備えを3日分~1週間分は確保しておきましょう。
妊婦・乳幼児向け 災害時に備えた準備
妊娠中や小さい子どもがいる家庭では、生活必需品やサポートグッズに加えて、災害時に必要なものが増えてきます。
災害用避難リュックの中身を見直してみましょう。
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食物アレルギーの子を持つご家庭へ
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・(厚生労働省/日本アレルギー学会)アレルギーポータルサイト
ローリングストック法
備蓄食品には、大きく分けて「非常食」と「日常食品」の2種類があります。
「ローリングストック」とは、普段の食品(日常食品)を少し多めに買い置きしておき、賞味期限を考えて古いものから消費し、消費した分を買い足すことで、常に一定量の食品が家庭で備蓄されている状態を保つための方法です。
災害時に備えた食品の備蓄などについて、農林水産省が取りまとめた「災害時に備えた食品ストックガイド」が公開されておりますので、下記外部リンクよりご覧ください。
「要配慮者のための災害時に備えた食品ストックガイド」(農林水産省)
災害時の食の備えリーフレット(レシピ付き)
災害時の食の備え 準備していますか?(食事に配慮が必要な方向け)(509KBytes)
このページに関するお問い合わせ先
こども若者家庭センター 母子保健係
電話:0561-85-5090 FAX:0561-85-5120
メールアドレス:boshi@city.seto.lg.jp


