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【瀬戸で出会う、もうひとりの自分】 ― 瀬戸との新しい関わり方を描いた3本の動画 ―

更新日:2026年8月26日

ID番号: 63590

 

 

 

 

 

瀬戸との関わり方は、ひとつじゃない。

瀬戸を訪れる。

まちの人と一緒に汗を流す。

ものをつくる。

自分の好きなことに挑戦する。

 

瀬戸市では、観光や移住だけではない、地域と継続的に関わる「関係人口」を増やしていくため、瀬戸とのさまざまな関わり方を描いた3本のシティプロモーション動画を制作しました。

 

テーマは、「新しい自分との出会い」

主人公は、都市部で生まれ育ち、これまで瀬戸との深い関わりがなかった一人の人物。

そんな主人公が瀬戸を訪れ、地域の人と出会い、活動に参加し、ものをつくり、自分の「やってみたい」に挑戦する。

 

瀬戸焼のツクリテとの出会いや、ものづくりを通じて見つかる新しい興味や可能性を

瀬戸で自分の夢や好きなことに挑戦することで広がる、人やまちとのつながりを

地域の活動に参加し、仲間と汗を流すことから生まれるつながりを描いています。

 

瀬戸との関わりをきっかけに、誰かと出会い、何かを始め、今まで知らなかった自分に出会う。

そんな「関係人口」という新しい瀬戸との関わり方を、3つの物語で紹介します。

 

あなたなら、瀬戸でどんな新しい自分に出会いますか?

 

 

瀬戸のまちを訪れ、工房でろくろを回し、自分だけのマグカップをつくる

 

土に触れ、ツクリテと会話をしながら、少しずつ形になっていく時間も、瀬戸で過ごす大切なひととき

 せともののまち・瀬戸には、長い歴史を受け継ぎながら、新しい感性でものづくりに挑戦する「ツクリテ」がいます

ツクリテとの出会いや、ものづくりの体験をきっかけに、瀬戸をもっと知り、もっと好きになっていく

自分でつくった器をきっかけに、また瀬戸を訪れたり、ツクリテを応援したり

そんな小さな「関わり」が、瀬戸とつながるきっかけになります

 

 ―ものづくりを通じて見つける、新しい瀬戸との関わり方を―

 

 指導:深田 涼(Instagram:ryo_clay)

 

 

 

 

「いつか、自分のお店をやってみたい」

 そんな夢を、週末だけ瀬戸でかなえてみる

 チャレンジキッチンを舞台に、念願だったカフェを始めた人の姿を描いています

瀬戸で暮らしていなくても、自分の好きなことや得意なことを持ち寄り、まちの中で挑戦することができる

 そんな新しい関わり方が、瀬戸にはあります

お店を訪れる人、応援する人、挑戦する人

 さまざまな人がまちに関わることで、新しい出会いやつながりが生まれていきます

工房で自分の手でつくったマグカップをカフェの器として使うことで、「つくる」と「挑戦する」がつながっていく

 

―好きなことへの挑戦から、人やまちとつながっていく、新しい瀬戸との関わり方を―

 

 撮影協力:瀬戸くらし研究所 チャレンジキッチン(Instagram:setokurashiken)

 

 

 

 

 

 

瀬戸市で育つホップの収穫を、仲間と一緒にお手伝い

汗を流したあとは、みんなでビールを片手に乾杯

 まちの人と一緒に汗をかき、活動に参加することで、瀬戸とのつながりは少しずつ深まっていきます

「また来たい」「次はこんなことを手伝いたい」

この動画では、瀬戸を「訪れる場所」から「一緒につくる場所」へ

まちの人と出会い、活動を手伝い、同じ時間を過ごす中で、瀬戸に関わる人が少しずつ増えていく

 

―まちの人と出会い、一緒に活動することから始まる、新しい瀬戸との関わり方を―

 

協力:ハンザキフレッシュホップビール(Instagram:@tatsumiseikei_brew)

 

 

 

 

※この事業は「元気な愛知の市町村づくり補助金」を活用した事業です。

 

 

 

このページに関するお問い合わせ先

政策推進課シティプロモーション係

電話:0561-88-2658

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