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長く、幸せに働き続けるために―仕事と介護の両立について―

ページ更新日:2020年3月16日

「若年性認知症」「ダブルケア」とは?

認知症は、一般的には高齢者に多い病気ですが、若い世代で発症する可能性もあります。

65歳未満で発症した認知症を「若年性認知症」といい、特に40代から60代の働き盛り・子育て世代に多いといわれています。

また、晩婚化・晩産化の影響で子育てと親などの介護が重なることも。子育てと介護が同時期に重なる「ダブルケア」は、精神的・金銭的にも負担が大きく、新たな社会的リスクとして注目されています。

 

「長く、幸せに働き続けるために」支援体制や相談窓口を知ろう!

「若年性認知症」「ダブルケア」は誰でも当事者になる可能性があります。

「いざ」という時のために知っておきたい介護・子育てと制度についてまとめました。ぜひご一読ください。

長く、幸せに働き続けるために パンフレット(2MB)

 

相談窓口

介護について(地域包括支援センター)

子育てについて(せとっ子ねっと)

お問い合わせ

高齢者福祉課
地域支援係
電話:0561-88-2626
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