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第6次総合計画について

ページ更新日:2017年3月30日

1.計画の位置付け

 瀬戸市総合計画は、市政における最上位の方針である「基本構想」と、それを実現するための総合的な施策体系を示す「基本計画」、中期的な視点からの施策の実施計画である「中期事業計画」からなる最上位の計画であり、行政が携わるすべての分野における主要な施策の長期的な方針を示すものです。

 

最上位計画.jpg

 

2.計画の期間

 第6次瀬戸市総合計画は、平成29年度(2017年度)から平成38年度(2026年度)までの10年間を計画期間とします。

 

 

3.計画の構成

  第6次瀬戸市総合計画は、「基本構想」と「基本計画」、「中期事業計画」により構成します。

 

 

基本構想

  基本構想は、市政における最上位の方針として、市民と共有する10年先の瀬戸市のあるべき姿を示し、将来像、施策の大綱(都市像)、将来人口、土地利用により構成します。 

 

基本計画

   基本計画は、基本構想を実現するための総合的な施策体系を示すもので、基本的な枠組み、施策体系、進行管理により構成します。

 

 第6次瀬戸市総合計画(基本構想・基本計画).pdf(10.1MBytes)

 

中期事業計画

  中期事業計画は、3年程度の短・中期的な視点からの施策の実施計画であり、第6次総合計画の施策体系に沿って、短・中期における事業方針、主な事業の実施内容・事業費・実施スケジュール・活動指標等により構成しています。

 

  中期事業計画の詳細はこちら

 

構成.png

 

 

お問い合わせ

政策推進課
電話:0561-88-2521
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