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瀬戸市小中一貫校及び小中一貫教育について

ページ更新日:2017年10月18日

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お知らせ

 

10月29日(日)に開催予定の個別相談会は中止いたします(2017年10月25日)※別ウィンドウで開きます

瀬戸市小中一貫校 校名を募集します(2017年9月22日※別ウィンドウで開きます

瀬戸市小中一貫校に関する相談窓口を設けます(2017年9月22日)※別ウィンドウで開きます

「瀬戸市小中一貫校開校準備委員会」過去の開催内容を更新しました(2017年9月11日)※別ウィンドウで開きます
 

小中一貫校の開校に向けた様々な取り組みなどについて

○ 本市では、教育環境の向上と児童生徒数の減少による課題解決に向け、本山中学校区と祖東中学校区をモデル地区に定め、東公園(中山町)の敷地を活用しながら、7つの小中学校(道泉小、深川小、古瀬戸小、東明小、祖母懐小及び、本山中、祖東中)を一貫校として統合し、平成32年4月の開校に向けた様々な取り組みを行っています。 
 

○ こうした取り組みは、平成28年3月に策定した「第2次瀬戸市教育アクションプラン」に掲げた7つの基本目標の達成に向けたものであり、未来を担う次世代のための教育環境整備の一貫となります。
 

これまでの経緯に関する資料など

 

 ・小中学校の適正規模・適正配置に関する考え方について

 ・小中一貫校についての説明会資料

 ・第2次瀬戸市教育アクションプラン

 

様々な取り組み

 ・ 瀬戸市小中一貫校開校準備委員会(平成29年度~)

     瀬戸市小中一貫校施設整備委員会(平成28年度)

 ・ 瀬戸市小中一貫校施設整備基本構想(平成28年度)

 ・ 小中一貫校の新設に関するアンケート調査(平成28年度)

 ・ ワークショップ

     「子どもたちの未来を考えよう」(平成28年度)

     「学校と地域との関わり」(平成29年度)

 ・ 地区協議会(平成28年度~)

 ・ 個別相談会(平成29年度~)

 

小中一貫教育の推進について

○ 今後、本市は全市的に小中一貫教育を推進していきます。そのため、モデル地区における小中一貫校の開校とともに、その他の各中学校ブロックの小中学校においても、義務教育9年間を見通した学校教育の目標やカリキュラムを作成し、それぞれの学校や地域の特色などを生かした教育活動を展開します。

 

小中一貫教育に関する資料

瀬戸市小中一貫教育基本構想

「新しい瀬戸の教育」リーフレット

 

ご質問について

○ 小中一貫校や小中一貫教育について、これまでの説明会や意見交換会でみなさまからいただいた主なご質問やご意見などについて、現時点での市や教育委員会の考え方をお答えします。

 

よくあるご質問(2017年7月版) 

 

文部科学省 報告書「小中一貫教育に適した学校施設の在り方について

    ~子供たちの9年間の学びを支える施設環境の充実に向けて~」

お問い合わせ

学校教育課
電話:0561-88-2756
ファクシミリ:0561-88-2755
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