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老朽空き家等解体補助金について

ページ更新日:2021年6月7日

 

定数に達したため、募集は行っておりません。

 

市街化区域を対象に老朽化が著しく周囲への影響が大きい空き家等の解体に要する費用の一部を補助します。

 

 

補助対象

 

次の全てを満たし、工事に着手する前に申請が必要となります。

 

1.昭和56年5月31日以前に建てられた建物であること

 

2.令和4年3月10日までに解体工事を完了すること

 

3.市街化区域に存在する建物であること

 

4.所有権以外の権利が設定されていない建物であること

 

5.申請者は市税を滞納していないこと

 

6.老朽度評定基準表により老朽空き家と判断された建物であること

 

7.周囲への影響が大きい建物であること

 

 

【老朽度評定基準表】

 

老朽度評定基準表(66KB)

 

補助額

 

解体に要する費用の4/5 (上限60万円)

 

 

予定件数

 

 定数に達したため、募集は行っておりません。

申込方法

 

申込書に必要事項を記入し、都市計画課窓口(市役所5階)へ提出してください。

なお、遠方等で窓口へ来られない場合は都市計画課までご相談ください。

 

【申込書】

老朽空き家等解体補助金申込書 (R3.4.7).doc(27KB)

 

申込期間

 

 定数に達したため、募集は行っておりません。

 

 

【補助金交付までの流れ】

大まかなスケジュールは下記のとおりです。

申込→対象者決定→申請→交付決定→契約→着手

 

対象者決定は5月末頃を予定しています。

そのため6月上旬の交付決定後に契約及び解体に着手する必要があります。

 

補助金交付までの流れ(27KB)

 

跡地活用応援補助

 

 上記解体補助事業により空家が解体された後の土地に新たに建物を建築する場合で、下記要件を全て満たす場合、30万円の増額補助を受けることができます。

 

1.補助対象者で、当該地の土地の所有者又はその土地を購入する者

 

2.当該地が中心市街地にあり、瀬戸市老朽空き家等解体補助金交付決定書の交付を受けた年度中に土地を売買又は建物の建築に着手すること

 

3.当該地の敷地面積が120平方メートル以上であること

 

 

中心市街地の範囲(403KB)

 

 

 

  

お問い合わせ

都市計画課
電話:0561-88-2686
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